生活者が主役となりメディア接点も多様化する中で、企業が従来のメディアで自ら発信するだけでは信頼を得にくくなってきています。
本セッションではそうした時代の変化を踏まえながら、三菱UFJ銀行の顧客接点を活用した広告媒体「Bank Ads」を題材に、日世株式会社・株式会社三菱UFJ銀行・株式会社サイバーエージェントの三者がそれぞれ広告主・広告媒体・広告代理店の立場から、"信頼"を得るための企業広告のあり方をお話しします。
その中でも動画タイアップメニュー「The NUMBER」を例に、銀行という媒体ならではの信頼感が企業広告の新たな選択肢になり得るのかを考えます。